2006年09月

undokai

アパートの前には小学校学校があります。
1ヶ月くらい前から、今週末行われる運動会のために練習が始まりました。
・・・か・かわいい・・・
いっぱいちっちゃい子達が走ってたり走る走る走る走る
鼓笛隊が頑張ってたり音符譜面 (←随分上達が感じられる)
応援合戦やってたりメガホンメガホンメガホン
もうね、小さい子達が集まって頑張って色々やってる姿って昔から弱くて、いつも泣いちゃうんだけど、妊娠してから感受性が更に豊かになったのか、もう毎日泣いちゃう汗
人の子でさえこうなのに、自分の赤ちゃんが運動会・・なんてなったら、どうなっちゃうんだろう・・・。
今週末、木陰で泣きながら見物してて不審人物と思われないように気を付けよ~っと。。宇宙人

CHILDREN LEARN WHAT THEY LIVE

今日の母親学級の最後に、こんな詩を教えてもらいました。
ドロシー・ロー・ノルトというアメリカの博士の詩なんだけど、素敵なのでここで紹介させていただきます♪

mothers' class

今日はお休みを貰って、初の母親学級初心者とやらにhoney君と行って来ました。
私の他に妊婦さんが10人位参加していて、旦那さんも参加していたのは私達の他は1組だけ。
年齢層もさまざまで、初産の人から3人目の人まで色々いたな~。
中には
「最近イライラすることばかりで、出産に対しても楽しみという気持ちより、不安が大きくて・・・ドクロ
という、見るからに疲れたような、そんな妊婦さんもいた。。。

私が行っているクリニックは、ソフロロジー出産というのを取り入れているんだけど、今日はそのことについて色々お話を聞いたりしてきた。
自分でも調べたところ、
「ソフロというのはラテン語で、“心を落ち着かせる研究”という意味。いかにしてリラックスするかという学問を、出産に応用したのが、ソフロロジー出産法」
ということ。

陣痛は「鼻からスイカを出すような痛み宇宙人」とか、色々話には聞くんだけど、
「陣痛があるから赤ちゃんに会える。」わけで、
「陣痛が来た→怖い」ではなくて、「陣痛が来た→赤ちゃんに会える!うれしい!」とポジティブに考える=体も自然とリラックス=赤ちゃんもスムーズに生まれてくる」 
という考えらしい。ウサギ

私はこれまでつわりもなくて、楽しいマタニティライフを過ごしてきたんだけど、お産もこの調子で、honeyと楽しく迎えたいな~って思ってる。

hiccupping

26週目くらいに入ってから、赤ちゃんがしゃっくりしてるのがはっきり分かるようになったよ。
定期的にピクピク動いていて、か・・かわいい・・・チュードキドキ大
赤ちゃんがお腹の中で大きくなるにつれて、ピクピクも大きくなってきています。
今朝もピクピクしていて、お腹を触らなくても服の上から動いているのが分かるくらい。
か・・・かわいい・・・

くしゃみってしないんだよね?空気中のゴミとかに触れるまではしないって事だよね?お腹の中でくしゃみされたらビックリショックだよね。

breech tilt

逆子体操・・・やってます。が、やったことない人はどんなのか想像もつかないよね。
はい。こんな感じです。
kneechest_pos_1.gif

この姿勢を15分位保って、私の場合は右側に倒れて体の右側を下にして寝ることになっております。(←これは赤ちゃんの背骨がどちらを向いているかによって違うらしい)
この15分ってば、物凄い苦痛。長い。
でも、傍から見ると笑っちゃうよね。サル
今日もこの姿勢で頑張っていたら、honeyが帰ってきて一言
「なにそれ汗」って。

頑張ってます。はい。
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